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ふぃんがーぴっきんぐまいるすとーん これが僕の歩む道

僕のギタージャーニー!今までやってきたこと今取り組んでることなど、ギターを美しく演奏する事とパフォーマンスをする事に視点を置いて、そこからいろいろな事を追及していきます。

【アジア納豆】 あなたの知っている納豆はほんの一部分にしかすぎません。

僕は納豆を食わず嫌いから2年ほど前まで一度も食べた事がありませんでした。食べるようになる少し前は納豆の美味しさは多少想像できていました。その想像が食べるきっかけでありもちろんその想像は思った通りでした。

 

今では普通に食べる納豆ですが、皆さん納豆についてどれほどの知識があるでしょうか?納豆は日本の物だと思っていませんか?

 

納豆の起源はどこなのか。納豆は日本にしかないものなのか?

 

日本にもある納豆の歴史。

 

今でも世界のいろんな場所で作られ食べられている納豆。僕らの知っている納豆がすべてではありません。

 

そんな素朴な疑問に答えてくれる素晴らしい一冊です。たかが納豆ですが、それを知る事で人類の進化、繋がり、歴史も解ってきます。

 

日本の納豆ファンの皆様ぜひ読んでみて今までの納豆感を変えてみて下さい。

 

クレイジージャーニーでおなじみの高野秀行さんの著書。非常に興味深い内容です。

これを読んだら納豆の事を語らずにはいられなくなります。一度読んでみてはどうでしょうか?

【ギターを弾くための音楽知識】 スラッシュコード、オンコード

前回のブログで綺麗な音で演奏する事を書きました。そこが原点だし一番重要な要素だと確信しています。いくら音楽的に優れた事を知っていようがそれを音に出せようが音の質がなければ人に感動を与えることなど出来るわけもないし、もちろんそれでは食べてはいけません。

 

www.masa-guitarjourney.net

 が、オリジナリティを出すためにはいろいろ知っていないといけないところもあるかと思います。そこで今僕がいろんな角度から考え試しているコードについて少し書きたいと思います。

 

アドリブで弾くことやジャズを弾くこともこのコードをもっともっと知っていく事が重要な事だと考えています。前回インバージョンについて書きました。 

www.masa-guitarjourney.net

今回は皆さんも見た事があると思いますがスラッシュコード/オンコードの事について僕の知っている範囲で解説します。

見た事あるけど何の事だろうと思ったことはありませんか?理屈は分かってもどうすればいいんだろうと思っていませんか?

 

すべてはお伝えできませんが何かの参考になれば幸いです。一度読んでみて下さい。

 

スラッシュコード/オンコード

言い方の違いです。僕はオンコードといういい方の方がなじみがありますがどちらでもいいと思います。もしかしたら他にも呼び方があるかもしれません。

 

簡単に言えば最初に出てくるコードがピアノでいう右手、後のが左手。最初がギター、後がベース。と言えばいいでしょうか?

 

このコードはピアノの楽譜ではよく見ます。ベースプレイヤーがいる場合などでギターで表現するときは書いてある最初のコード(F/G)ならFのコードを弾けばベースプレーヤーがGを弾いてくれるため何の問題もありませんが、ギターのみで弾くときはそのコードの機能が変わる事もたまにあるので弾ければより細かく表現できるようになります。

 

前回紹介したインバージョンの場合C/Eなどベース音がそのコード内の音の場合はそのままCを弾いても問題はあまりありません。この場合はコード自体の機能は変わらず響きが変わったり、コードチェンジをスムーズにさせるためという方が強いと思います。(あくまで僕の感覚の話ですのでそれが正しいかはあなたの判断に任せます)

 

スラッシュコード/オンコードの例

僕の好きなものを2つ例に出して紹介します。

 

F/G

Fのトライアドの上にFから見たら2ndにあたるGの音をベースにするコード。

これはベースのGから見た場合FのトライアドであるF(dominant7) A(9th) C(11th)となりG7の機能を持ちます。押さえ方は6弦3フレット、4弦3フレット、3弦2フレット、2弦1フレットです。何かの曲でG7が出てきたときに使ってもいいです。ピアノの楽譜だとよく出てくるコードだと思います。かっこいいので是非覚えましょう。

 

Am/D

Amのトライアドの上にAから4度上の音Dをベースに持ってきます。

Dから見るとAmのトライアドの音A(11th) C (dominant7th) E(9th)となりこれもD7と同じ機能を持ちます。もちろんD7の時にも使えます。押さえ方は5フレットを5弦から2弦まで制覇します。1弦も鳴らしてもいいです。これもピアノの楽譜でよく出てくるコードです。

 

音の関係性やその機能を理解するといろんなコードを自分で作れるようになります。ギターの指板上でもそういったことを意識しながらやってみるといいかと思います。なかなか難しい事で僕も少しずつやっています。すべてを一気にはやれないと思うので、少しずつ一つ一つ理解していきましょう。

 

まだまだ奥深いスラッシュコードです。いろいろと研究しながら自分の好きな響きのコードを見つけましょう。

初心に戻る 綺麗で優しい音を奏でる

綺麗で優しい音を奏でる事。気持ちの伝わるような何かを表現できる音を出せるようになる事。

 

 

これがギターを弾いてて僕が目指してる所です。

 

が、いろんなことをしたりいろんな情報に耳を傾けているうちに一番重要にしていることがどこかへ行ってしまう事ってあると思います。

 

実際そうなりかけていた所で僕のそういう気持ちにさせてくれた曲を久しぶりに聞きました。

 

そうだ。やっぱりこれだ!と思いなおしました。

 

ライブでも見た事あります。上原ひろみさんの曲Place to be。こんな優しくて綺麗な演奏は今まで聞いたこともないし、そこから伝わってくるものが凄くあるように思います。もちろんほかの曲も大好きで聞くたびにインスパイアされます。

 

僕の生きている間にここまで行けるとは思っていませんが、自分なりの音でそういった感想を持ってくれる方がいつか現れるように追及していきたいなと改めて思いました。

 

もともとブログを書き始めたのもそこを追及するためにやったんですが、いつの間にかそこを忘れていたように思います。

 

もう一度原点に返ってやってみようと思います。

 

最後に一つ自分にも言い聞かせながら一つアドバイスをお伝えします。

 

それは

 

いい演奏を常に聞くこと

 

今はYoutubeなどでいつでもどこでも聞くことが出来ます。空いた時間とか、一日の間で音楽を聴く時間を作ってもいいかと思います。

 

あとライブを見に行く事もお勧めします。これは生演奏を聴くことは勿論ですが、ライブパフォーマンスなどを見てプロのパフォーマンスに触れる事が出来るのでそれだけの価値はあると思います。

 

そんな事言われなくても解っていることだとは思いますが、自分にもう一度言い聞かせるためにもこうやって書いておこうと思います。

【ギターが上手になりたいあなたへ】 中級編 コードインバージョンを覚えて幅を広げましょう

今回はコードインバージョンについて書いてみようと思います。

 

ソロギターのアレンジをやっていると必ず使わないといけないときが来ます。メロディーノートをトップの位置に持ってくるように弾こうとしても普通のコードだとなかなかうまくいかない事が出てくるからです。

 

インバージョンをマスターすれば普通の弾き語りなどでもコード進行をスムーズにしたり、少しかっこいい響きのコードになったりします。もう一つ上のレベルのアレンジをしたいあなたインバージョンを勉強してみる事をお勧めします。

 

インバージョンとは

簡単に言うと音の順番を変えて弾くという事です。

 

5弦3フレットがルートのCmaj7を考えてみて下さい。

 

上からC(ルート)G(5th)B(M7th)E(3rd)となっています。

この順番をE(5弦7フレット)B(4弦9フレット)C(3弦5フレット)G(2弦8フレット)とします。これがCmaj7の1stインバージョンです。音はCmaj7なのでその機能は変わりませんが、順番が変わる事によってかなり響きが変わります。特にこの押さえ方ではCとBのセミトーンが隣に来るため面白い響きになります。

 

同じように2ndインバージョンはG(5弦10フレット)C(4弦10フレット)E(3弦9フレット)B(2弦12フレット)となります。

 

3rdインバージョンは音が高くなるため下の方に戻ります。エレキギターなら上の方でも弾けると思います。その場合はそのまま12フレット上げてください。B(5弦2フレット)E(4弦2フレット)G(3弦開放)C(2弦1フレット)

 

ここでは5弦にルートを置いて例を出してみましたが、同じように6弦ルート、4弦ルート、6弦ルートで5弦をとばす押さえ方、5弦ルートで4弦をとばす押さえ方などいろんなバリエーションが出来ます。

 

同じようにm7thコード、ドミナント7thコード、m7(♭5)コードでもやってみてください。同じコード進行でも今までにない響きのコード進行が作れると思います。

 

ちなみにスラッシュコード、オンコードと言われているものはこのインバージョンが含まれています。特にピアノの楽譜ではこう書かれてあるんじゃないかと思います。

 

例えばCmaj7の1stインバージョンならCmaj7/E とかCmaj7onEなどと書いてあります。昔僕はこのオンコードの意味がまったく分かりませんでした。もしそれが解らないあなた、こういう事です。

 

ちなみにオンコードの場合はインバージョンとは全く違う意味で書いてあることも多いのですべてがインバージョンではないという事を理解しておいてください。

 

という事で次回はこのオンコード、スラッシュコードを僕のわかる範囲で出来るだけわかりやすく書いてみたいと思います。

 

すべての事に言える事ですが、覚えただけでは使えるようにはなりません。自分なりに使い方を探って反復してみましょう。やっているうちに自分の物になっていくと思います。

 

ちなみに僕は曲をどんどんアレンジしています。その中に知っている知識を組み込むことによって自分の好きなアレンジが出来たり知識が身になっていくと思います。少しずづやっていきましょう。

 

【ギターが上手になりたいあなたへ】 中級編 指のエクササイズと頭のエクササイズ

前回まで動画を使いながらやってきましたが、今回はその元となる頭のエクササイズの事について書こうと思います。

 

指のエクササイズはいわゆる筋トレです。これは自分の弾きたい曲をコピーする事によって必要なテクニック、必要な筋力を楽しく身につけれると思います。レパートリーも増えるしスケールなどをエクササイズとして弾くよりも実際の曲でやる方が効率もいいと僕は考えます。

 

指のエクササイズ、頭のエクササイズどちらも重要だと思うんですが今回は頭の方に重点を置いて書こうと思います。

 

まず最初に

ギターの指板を理解しましょう。

 

僕も少しずつやっている事ですが、音のポジションを覚える事や一つの音からほかの音への関係性などいろいろと知っておくと自分でコードを作ったりアレンジしたりすることが簡単になってきます。ギターは何処のポジションへ動いてもその関係性は変わらないので是非身に着けるといいと思います。

 

僕ももう少し早くからやっていればよかったなと思うんですが、やってきませんでした。何年か後に同じことを思わないように今やっておこうと思って取り組んでいる事です。

  

使いこなすこと

覚えた事を使えるようになる事、いわゆるアウトプットですね。

 

学んだことをしっかりとアウトプットできるようになることは新たなステップだと思います。覚えた事で満足してはいけません。それを使いこなすことが重要な事です。

 

では、どうすればいいでしょうか?

 

僕が最近始めたエクササイズを紹介したいと思います。ただこれもエクササイズのみだと飽きてくるので、曲をアレンジしながらいろんなコードを探っていこうと考えています。楽しく長続きさせることが何事も大切だと思います。

 

まず最初に(1-6-2-5C-Am-DmーG7)のコード進行でトップノートをC-D-E-F(CコードとAmコードの時はF#)-Gの順にトップノートを変えていきます。

 

ちなみにCの時にF#にするのはFだとSus4サウンドになってしまいCメジャー感がなくなるからです。Amの時も6th(F#)の方が綺麗なハーモニーになるためあえてF#にします。詳しく知りたい方は音楽理論を勉強することも一つの手だと思います。ここでは実際に使えるようになることを目的としていますので理論の方はとりあえず書きません。

 


コードエクササイズ パート1

とりあえずこれが最初の段階です。この後インバージョンやコードサブステトゥーションなどを持ちいって複雑にしていこうと思っています。が、その最初の段階です。

 

G7のトップがCの時F/Gを弾いています。Gから見てFのトライアドはm7th、9th、11thとなりG7のサウンドが得られます。

 

CコードでF#を弾くと#11thの音なんですが、僕はこの時Dトライアドの上にCベースを弾いています。その事6th、9th、#11thが入ってきます。Cmaj7のサウンドが少し薄れますが使えるコードだと思います。

 

このようにスラッシュコードを使う事でテンションを入りかっこいいコードに変わります。音が高くなるにつれてインバージョンを使っていきます。

 

インバージョンとは簡単に言えばコードの音の順番を変える事です。例えばCコードを弾いたときC-E-Gの順番で弾くとします。1stインバージョンではそれをE-GーCと弾き、2ndインバージョンではG-C-Eと弾きます。

 

今回はまだインバージョンを使っていませんので出て着次第もう少し詳しく書こうと思います。

 

ながながと書いてしまいましたがフィンガースタイルギターアレンジに興味のある方必要な知識だと思っています。ぜひ試してみて下さい。

焦らずゆっくりと

これは何をするにしても重要だと思っています。世の中はすごいスピードで動いています。そのおかげで常に新しい事をやっていないといけないような感覚になる事はよくあると思います。

 

そのスピードについていける人はいいのですが、そうでない人はやはり自分のペースでやったほうが効率は上がると思います。

 

周りに影響されず自分のペースを保てることが結果的にいい方向に進むんじゃないかと思います。なかなか難しいと思いますがそう考えていきたいと思います。

 

まとめ

もちろん頭だけ鍛えても駄目だと思います。重要なのは頭で理解したことを実際にやれるようになる事です。

 

僕はギターを弾く事を例に挙げて進めています。しかし、何事も突き詰めてやっていくには頭でちゃんと理解をしてそれを使えるようになるまでアウトプットし続ける事が重要になってくると思います。

 

この内容がギターを弾いている方に少しでも参考になればと思って書いていますが、それ以外の方にも何かメッセージがあればいいなと思いながら書いています。

 

 

 

【ギターが上手になりたいあなたへ】 For All Levels 優しく弾くために力をつける良い姿勢を身に着ける

 

力を抜くためには力がないといけないと僕は思っています。ギターで美しい音を出そうとすると優しく弾く必要があります。それは、ただ軽く弾くのとは違います。

 

何を言ってるんだこの人は?と思われるかもしれませんが、力をコントロールするという事です。

 

 

軽いものを持ち上げる事と、重いものを持ち上げる事を想像してみて下さい。

 

軽い物ならば自分でコントロールでき、自由自在に操れますが持ち上げるのがやっとというような重たいものはコントロールできませんよね?そんなイメージです。

 

良い姿勢を保つこと

ある程度の筋力がないといい姿勢を保つことは出来ません。逆に言えばそれが出来れば筋力があるという事です。一度自分の姿勢を意識してみて下さい。そして気付いたところを直すように努めるとそれが軽い筋トレのようになると思います。続けていけば意識しなくてもその姿勢が保てるようになってきます。

 

そうやって意識していけばいい姿勢になり何事にも対応できるようになっていくと思っています。

 

それがギターを弾く事と何が関係してるのか?

 

コントロールをするという事です。微妙な音の力加減などそういったところがギターの音に出てくると思います。前回丁寧な仕事をするという事を書いてみましたが、このコントロールが出来るようになればなるほどより丁寧に弾けるようになると思います。

 

見た目がかっいこい

良い姿勢の人ってかっこいいと思いませんか?

 

ステージに立って演奏することを想像してみて下さい。猫背で背中が丸まってギターを弾いてるのがかっこいいか、いい感じに肩の力が抜けてシュッとしてる方がかっこいいか一目瞭然だと思います。

 

個人的には見た目も大事ですがそれ以上にいいパフォーマンスをするにはいい感じに力が抜けていないといけないと思っています。

 

健康上もいいと思うし、良い姿勢を意識してみてはどうでしょうか?

 

 

 

  

canada-de-tatakaunihonnjin.hatenablog.com

masaichigo.hatenablog.com

 

【ギターが上手になりたいあなたへ】 丁寧にやる事の重要さ、次のレベルに上がる為に意識する事

 

ある程度のレベルまではとりあえずやってれば上がれると思いますが、そこから上へ行くにはやっぱりいろんなことを考えてやっていかないといけないなとつくづく感じています。

それを理解し実現してる人が、人を感動させるような素晴らしいものを作ったり多くの人に感謝をされる人なんではないかと思っています。

 

そこで今回のテーマは丁寧にやる事を上げてみようと思います。

 

気づくか気づかないかの違い

心から感動するようなものに出会ったとき、それがなぜ起こったのか考えたことがあるでしょうか?

 

想像を超えてただただ感動するといったものは自分の許容範囲を超えているので今の時点では分析など出来ないと思うのですが、日常に起こるほんの些細な感動は分析することでいろいろな事が解ると思っています。

 

まずはしっかりと見て聞いて感じてそれに気づくという事を意識してみましょう。

 

丁寧さが伝わるもの

先日上野にある東京国立博物館に行ってきました。そこにある展示物は当たり前なんですが、その建物にも圧倒されました。

 

本当に隅々まで丁寧な仕事がされてます。僕は自分の職業柄いろんな建物をじっくりと見てしまうんですが、本当に丁寧にやってるというのが伝わってきました。

 

よく、あの人は手先が器用だからとか、技術が凄いとか聞きますが僕はそれよりもどんだけ丁寧にやってるかだと思っています。

 

それをやっていくうちに技術が身に付き時間短縮や質の向上があるんだと思っています。もし自分にはセンスがないとか向いていないと思っている方、まず目先の事を丁寧にやってみてはどうでしょうか?その事で気付くことがたくさん出てきてどうすればいいのかがはっきりしてくると思います。

 

段階を踏んでいく事

かと言ってすぐにやれるようになるものでもありません。前回のブログでも書きましたが、まずはしっかりとしたイメージを持つこと。それが出来たらそれを丁寧にやる事を心がけるようにしてみて下さい。

 

時間はかかります。でも、それは絶対に無駄な事ではないと思います。

 

丁寧にすることを習慣づければ、どんな事をしてもいいものが作れるようになると思います。ものづくりだけに限らず人間関係やサービスの提供などすべてに当てはまると僕は考えています。

 

段階を踏んで少しずつ少しずつ進めていく事だと思います。出来る事を丁寧にやる事です。出来ない事はまだ出来ないのでそこは焦らず少しずつ出来るようにしていきましょう。

 

目指すところ

今日できる最大限の力を精一杯丁寧に続ける事。これを毎日繰り返していく事がある日誰かに感動を与えれるようなものを作れるようになる事だと信じています。

 

もしかしたらその日は来ることはないかもしれません、がそれを求めて続けていく事が楽しみを見つけ幸せに毎日を過ごせることだとも思います。疲れた時は休めばいいと思います。休むことも中途半端じゃなくとことん休む事。

 

そうやって生きたいなと思いますがどうでしょうか?

 

今日から今あなたがやっていることを少しでも丁寧にやってみませんか?